今日もいつものように、本屋さんのいろいろなコーナーを回っていると・・・。

22歳の男性に声をかけられました。
ナンパ、ですね。

私は、なぜか本屋さんで声をかけられることが多いです。
見ている本で、何に興味があるのか、はたから見ていてわかるのだろうし、声をかけるきっかけになりやすいのかしら?
しかも本屋さんで声をかけられるのは、20代の頃はそれほどなかったの。
30代になってから増えたの。不思議。
今日はパソコン関係の本を見ている時に。
声をかけられるのは、私に興味を持ってもらえたという事ですし、嬉しいことです。だからといって、どうこうなるという訳ではありませんが・・・。
それはいいとして、今日は更に嬉しい事が!
声をかけてきたのは22歳の男性だったのですが、
どうやら私はその男性より年下に思われたみたいなの。
いろいろ話しかけてきて、その会話の中で、
「俺、22歳だけど、同じ歳くらいかなあと思って。
それとももっと下?」
ですって。
あり得ないくらい、その男性には若く見られていたみたい。嬉しいなあ〜。
きっとその男性は、女性の年齢がまだまだわからないのだろうなあ、と
思ったものの、全く悪い気はせず、むしろ嬉しかったな。

男性は女性の年齢を若く言うのは礼儀で当然の事なのでしょうし、
そして、きっとそんなに若く見てくれるのは、
その男性くらいでしょうが、例え一人にでもこんなに若く見られるのは嬉しいもの。
ルーズアップヘアーに、カジュアルな靴を履いていたのですが、
それが若く見えたのかな??
こんなちょっとした事で、私のモチベーションは上がるので、
こういった出来事は大歓迎!
私は昔から、典型的な褒められて伸びるタイプ!です。
美(思うこと) この記事のみ表示 (no.427)















です。
で可愛いなあと。
したものです。









出てくる私の言葉。


















で


、デジカメでパチリ!















