「嶋田塾」のDVD、全部見ました!先日の記事でも少し書いています。
200分はかなりの見応えがありました。
これは永久保存版になりそう。

何回も見たい箇所がたくさんありました。
モデルさんがメイクによって、いろ〜んなイメージに変わっていく様子、
嶋田ちあきさんのテクニック、説明、興味のある事なのもあって、
本当に楽しくて、200分は私にとってはあっという間でした。

実際に雑誌によく載っているモデルさんは、このようにして作られていくのね、と興味深々でした。
嶋田ちあきさんはメイクだけをされるのかと思っていたのですが、ヘアスタイルも仕上げていらっしゃいました。
アイラインやアイシャドウ、特にハイライト等による陰影のつけ方やコンシーラーの使い方がとても参考になりました。
嶋田ちあきさんプロデュースの「ヌーディ モア ザ・コンシーラー」を
とても効果的に使われていて、見ていると欲しくなってきます。
他にも、モデルさんのまぶたにキラキラのアイシャドウをのせた時の
あまりのまぶたの美しさにうっとりしたり。

メイクへのモチベーションが上がることは間違いなしです。

1つ1つ練習して、自分のものにしていけたらなあと思います。
メイクの奥深さを改めて知りました。
こんなに自由自在にイメージを変えられて、女性は、このテクニックが
大学生の時から身についていたら、人生変わるかも、ね。
なんて、冗談ですが。

それにしても思ったのが、モデルさん、ずっとじーっとしていて
大変ではないのかな?

しかも、目や口やデリケートな所を至近距離で触れられ、
私だったら気分的にも疲れてしまって、頑張っても30分が
限界かもなあ、なんて思いながら見ていました。
実際、コスメカウンター等でメイクをしてもらっている時も、
実は結構、苦痛だったりするの。
BAさんが悪いのでは全くなく、全て私サイドの問題なの。
特にアイメイクの時など、自分の思う時にまばたきができなかったり、
例えていうなら目の呼吸困難になってしまいそうな感じで
疲れてしまう。
マスカラを塗ってもらう時も、相当疲れてしまいます。
そして、すごく接近戦になったらなぜか息を止めたりしてしまうので、
またまた疲れてしまう。
もともと私はじーっとしているのが苦手なので、
10分もすると、もぞもぞと動きたくなってしまうこと請け合い。
30分もすると、暴れだしてしまいそう。

メイクに30分もかからないのかな。
でもメイクをしてもらうのが、大好きなの。
完全に矛盾しています。

プロのモデルさんなら、そんな事はもうとっくにクリアしていて、
そして全く苦ではないのでしょうね〜。
それにしても、モデルさん、目が充血しないのもさすがだなあと
感心しました。
やっぱりプロは違いますね。
白目が白いと、清潔感が倍増しますよね。
最後に、数日前に食べたランチの写真です。
とあるカフェにて。

美(道具・美顔器) この記事のみ表示 (no.445)













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しているのですが、
















